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Art of Loving

CD帯コピー:生きる勇気、ひたむきな愛 30枚目のシングル「約束」(1993年3月21日)、31枚目のシングル「よろしく哀愁」(1994年5月21日)のカップリング曲「Art of Loving」を含む、21枚目のオリジナル・アルバム。現時点でのラスト・アルバムとなっている。

Kata Terkait

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

青

※一※ (名) (1)色の名。 (ア)三原色の一。 よく晴れた日の空の色。 (イ)藍(アイ)・緑・水色など, 青系統の色の総称。 「~田」「~葉」「~海原」 (2)青信号。 ⇔ 赤 「~で渡る」 (3)馬の, 青みがかった黒い毛色。 また, その毛色の馬。 馬一般についてもいう。 あおげ。 (4)カルタ用語。 (ア)「青短(アオタン)」の略。 (イ)天正カルタの青札。 (5)「青本(アオホン)」の略。 (6)「青銭(アオセン)」の略。 〔古くは, 青・緑のほか, 蒼白や灰色をも含めていった〕 ※二※ (接頭) 名詞や形容詞に付いて, 未熟な, 若い, などの意を表す。 「~二才」「~くさい」「~女房」「~侍」 <i>~は藍(アイ)より出でて藍より青し</i> 〔荀子(勧学)〕 青は藍を原料としながら藍より青いの意。 弟子が師よりもすぐれているたとえ。 出藍(シユツラン)。 出藍の誉れ。

襖

〔「襖」の字音「あう」の転〕 (1)武官の朝服。 「闕腋(ケツテキ)の袍(ホウ)」に同じ。 (2)「狩衣(カリギヌ)」に同じ。 狩襖(カリアオ)。 「萩の~, 紫苑の織物の指貫(サシヌキ)着て/更級」 (3)袷(アワセ)または綿入れの衣。 襖子(アオシ)。 「紺の洗ひざらしの~着/宇治拾遺 11」 〔原始衣服と大陸から伝わったものが混在・融合したもの〕

安穏

⇒ あんのん(安穏)

青緂

配色の名。 白地に青の濃淡を配したもの。 また, 白・薄青・青のだんだら縞。 平緒・手綱などに用いる。

青丹

花札で, 青い短冊を描いた牡丹(ボタン)・菊・紅葉(モミジ)の札。 また, その三枚をそろえる役。

青短

花札で, 青い短冊を描いた牡丹(ボタン)・菊・紅葉(モミジ)の札。 また, その三枚をそろえる役。

青痰

薄緑色をした痰。

恩愛

〔「おんない」とも〕 (1)愛情のこもった思いやり。 なさけ。 (2)親子・夫婦など, 肉親の間の情愛。 また, その情愛に対する執着。 「~の絆」

大饗

⇒ たいきょう(大饗)

大汗

たくさん汗をかくこと。 多量の汗。 汗だく。 「~をかいて説明する」

大姉

一番上の姉。 長姉。

大字

町や村の中の一区画で, 比較的広く, いくつかの小字(コアザ)を含むものの名。 昔, 町・村であったものが, 明治初年の市町村制施行の際に市町村の一区画とされたもの。 大名(オオナ)。 ⇔ 小字

大麻

アサ。 たいま。

大雨

ある時間はげしく, 多量に降る雨。 ⇔ 小雨 「~注意報」

青翅

鳥や虫の青い羽。

蒼い

(1)青の色をしている。 広く緑など青系統の色にもいう。 「~・い空」「~・いものをもっと食べる必要がある」 〔「あおい空(海)」は「碧い」とも書く〕 (2)赤みが足りない。 青ざめている。 「~・い月」「~・い顔」 (3)〔未熟の果実が青いことから〕 修行・知識などが不十分だ。 まだ一人前でない。 「まだ考えが~・い」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 尻が~/風青し 青くな・る (1)青色になる。 (2)(驚き・恐怖・緊張などで)顔色が青白くなる。

扇ぐ

うちわ・扇などで風を起こす。 「うちわで~・ぐ」 ‖可能‖ あおげる